環境問題と新入荷プロダクト
GWもいよいよ終盤に突入ですね。
私事ですが、勤務先のロケーションの都合もあって
ほぼ毎日お昼に「ぶっかけうどん」をいただいていております。
そんな矢先、香川県ではうどんのゆで汁による水質汚染が問題になっているというニュースを目にしたり、先日から首都圏で販売がはじまったバイオガソリンの話を耳にしたりと「環境問題」を身近に感じるこの頃...。
「環境」「エコ」つながりということで、カームの新入荷商品「KEEN」のフットウェアを紹介したいと思います。
「KEEN キーン」
2003年、アメリカ・カリフォルニア州で生まれたハイブリッド(複合型)フットウェアを提唱するブランド。
ハイブリッドフットウェアとは、サンダルとシューズ、陸と水、ファッションと機能性といった異なる概念を融合して作り出された全く新しいフットウエアの事。
カームでは現在4つのモデルをセレクトして展開しています。

その中のひとつ、環境配慮モデルと銘打ちされたこの「TRINIDAD HEMP トリニダッド ヘンプ」。
地球に優しく、吸湿 ・ 発散のサイクルに優れたヘンプ素材を使用し、ソフトなミッドソールと、屈曲性に優れたアウトソールが心地良いコンフォートサンダルです。
そしてもうひとつこのパッケージ...

リサイクルダンボールを使用した¨Eco Carton¨。
グッドデザインはパッケージに宿る...
「まさしく!」と感じてしまうプロダクトです。
“サンダルはつま先を守ることができるのだろうか?”にチャレンジした「kEEN」のフットウェアが地面に一番近いところで体と環境を支えてくれます。
TRINIDAD HEMP NATURAL
Size(US):7.5・8・8.5・9 Price:8,190yen(税込)

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