SEVEN CHAIR / アルネ・ヤコブセン

セブンチェア
SEVEN CHAIR/セブンチェア フリッツハンセン/セブンチェア

20世紀最大の名作チェア

デンマークの巨匠「アルネ・ヤコブセン」の代表作ともいえる「SEVEN CHAIR」。名前の由来は「七色の椅子」から付けられたと言う説もありますが、その製造ナンバー(SERIES SEVEN)が正しいようです。
セブンチェアに使われてる技術「3次元成型合板」。今では当たり前の技術ですが、当時としては革新的な技術でした。ヤコブセンはセブンチェアを作る前、もうひとつの代表作でもある「THE ANT」(通称 アリンコチェア)を発表。その製造経験から「成型合板」の技術が飛躍的に発達し、現在の大量生産と色と形のバリエーションに進化しました。

また驚くべきは、デザイン性だけではなくその強度。20万回の強度試験にも耐えられると言う優れもの。美しさと強靭さを兼ね備えた、世界の「キング・オブ・チェア」です。

セブンチェア フリッツハンセン

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