チーク材のテーブルと言えば「北欧のビンテージ」のイメージでしょうか。チークの歴史は19世紀のイギリスに大きな影響を受けています。そう「軍艦」の製造です。チークの耐久性や耐水性はそのから証明されていいたと言っても良いでしょう。現在もインドの寺院などで使われているチークは1000年以上前のものだと言われています。
「FX」シリーズはそんな「チーク」の耐久性を用い、近代工業技術の代表、「アルミ」を組み合わせました。「いにしえ」と「近代」の融合したプロダクトは「未来」に向かいます。そう「北欧ビンテージの家具」が今でも使えるように・・・